忍者ブログ
祥子の少しはしたなくていけない妄想を綴りました 大人の方だけご覧になってください
カレンダー
04 2017/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
お越し下さった皆様へ
こちらのブログは、2005年8月24日にスタートした、<msn淑やかな彩>の継続ブログとなります。 msn時代からのお客様も、またFC2、shinobiからのお客様も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
誠に恐縮ではございますが、商業サイト・コメントのないTBなどは削除させていただくことがございます。どうかご容赦くださいませ。 また、こちらに掲載されている記事の著作権は、わたくしにございます。無断転載など、著作権を侵害する行為はお慎みいただきますようお願い申し上げます。
最新コメント
(04/30)
(03/13)
(03/13)
(04/10)
(04/08)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
祥子
年齢:
54
性別:
女性
誕生日:
1962/12/28
職業:
フリーデザイナー
趣味:
美味しい珈琲 クラシックの流れるお気に入りの喫茶店 読書 ジャズ ミュージカル お酒 声が魅力的で背の高い男性♪
自己紹介:
寂しがりやの甘えたです。
ぽちゃ、色白、黒髪のストレートロングヘア、お胸はGカップ、眼鏡をしています。真面目そうな感じだって良く言われます。
声は美人かも♪
バーコード
ブログ内検索
25 2017 / 05
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

いよいよ第4巻<唐紅>が配信開始されました。
今回は初の長編なので<唐紅>1作ですが、はじめてフォトストーリーをプラスしてみました。
残念ながら女性のお写真ではありませんが(笑)
よろしければ、手に取っていただければと思います。

徹夜明けの仕事が終わった夕刻。祥子はあのバーを訪れてしまう。まだ早い時間なら、オペラピンクのランジェリーを奪われた夜のようなことは起こらないだろうと。たった30分のブレイクタイムは、セルシオを操る運転手とともにその主を祥子の元に呼び寄せてしまう。
「祥子さんは伝言を聞いていて、またあの店に来て下さった。これからご一緒することになるのもご承知の上で、ね」
錦秋の箱根にある高級温泉宿で祥子の為に用意された贅をつくしたもてなしと、羞恥と、緊縛と、淫靡な悦楽。
執事のようにかしずく運転手と思いのままに貪り快楽の波で翻弄してゆく主と呼ばれる男性。二人の間で身も心も揺れる一夜を描いたシリーズ初の長編。
書き下ろしフォトストーリー<しられたく・な・い・・・のに>を含むノンストップ・エクスタシーの第四巻。

18禁の内容ですので、セーフブートを解除する・年齢承認を受けるが必要になると思います。
検索は、ジャンル<官能> 出版社<アットマーククリエイト>でかけていただくほうが発見しやすいかもしれません。
そのなかから、作者<加納祥子> 書名<唐紅>を探してみてください。
よろしくお願いします。



ケータイ恋愛小説pink
ケータイノベルズ
TOP BOOKS
いまよむ for Android
Mobi-book
BOOKSMART Powered by Booker's
BOYS倶楽部
どこでも読書
エルパカBOOKS
honto電子書籍ストア
PR
■ この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
絵文字Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
申し訳ございません
こちらにいただいたコメントは削除させていただきます。
祥子 URL 2013/04/30(Tue)08:54:48 編集
忍者ブログ × [PR]