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祥子の少しはしたなくていけない妄想を綴りました 大人の方だけご覧になってください
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プロフィール
HN:
祥子
年齢:
54
性別:
女性
誕生日:
1962/12/28
職業:
フリーデザイナー
趣味:
美味しい珈琲 クラシックの流れるお気に入りの喫茶店 読書 ジャズ ミュージカル お酒 声が魅力的で背の高い男性♪
自己紹介:
寂しがりやの甘えたです。
ぽちゃ、色白、黒髪のストレートロングヘア、お胸はGカップ、眼鏡をしています。真面目そうな感じだって良く言われます。
声は美人かも♪
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ぺちょ・・れろぉん・・くちゅ・・ わたくしの怯える瞳を見た途端に堅さを増した塊にあらためて舌を這わせはじめたのです
男性の膝に頭をのせての口戯は・・・唇に塊を含むことができません
舌を這わせ 舌の堅さを変え ピンポイントに・・・やわやわと・・唾液をたっぷりと載せた独特の感触で男性の性感を高めてゆくしかないのです
「ふふ 熱心に舐めているじゃないか 美味しいか?祥子」
「・・・はい おいしい・・ですぅ・・ごしゅじん・さまぁ・・」 唇で塊を挟み込み・・舌を幹に添って縦に動かしながら答えました
「祥子は別れた夫にもこんな風にしてたのか? おねだりの為に 淫乱な人妻だな」
「そん・・なこと・・な・ぁい・・でぁぁぁぁぁ」 ヴィーーン 否定の言葉は敏感な乳首に直接貼付けられたローターの振動に・・飲み込まれてしまいました
「あ・・ぁあぁぁぁん・・ゆるし・・てぇ・・」 唇を男性の塊から離さない様にするのが・・精一杯でした 舌を使う余裕すら その一瞬わたくしは持つことができなかったのです

 
「止めていいとは言ってないぞ 祥子!! 続けろ その淫乱な舌でのご奉仕をな」 男性の左手が背中に流れる柔らかな黒髪に差し入れ わたくしの顔を昂り先走りさえ垂らし始めた塊に押し付けるのです
「はぁぁ・・っつ・・くちゅぅぅ・・・んあ」 ぺちょ・・ 舌先を動かそうと開ける唇からはしたない喘ぎがもれてしまうのです
赤い縄で絞り上げる様に胸縄を掛けられたGカップのバストは普段以上に敏感に刺激を快感に置き換えて伝えてきました
それもクリップで挟まれ バラ鞭で打たれ・・・先ほどまではシーツに押し付けられて何度も何度も自らの重みで擦り上げられ・・・通常のセックスでは優しい快感しか与えられない敏感な部分を今夜はこれでもかと責められていたのです
「これはお仕置きだよ 祥子 さっきアナルで逝った時に勝手にローターを落としただろう 出していいとは一言もいってないからな」 コントローラーを右胸の上に掛けられた縄に挟み込みながらそう言うのです
「ちゅ・・くちゅ・あぁはぁぁん・っぅつぷぅぅ・・」 両胸の先端を二人の男性に同時に舐められているのと同じ快感が身体の芯を通って・・・わたくしの花びらの間に流れ込むのです
「ん・・くぅふぁあん・・ふ・・くちゅ・・・」 疼きを押さえようと・・太ももをきつく閉じ合わせました 直接刺激されているわけではないのに・・・先ほど2つともに塊を胎内に入れられた時の余韻が残っている様に 乳首への刺激はわたくしの蜜壷から新たな愛液を汲み出しはじめたのです
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