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祥子の少しはしたなくていけない妄想を綴りました 大人の方だけご覧になってください
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こちらのブログは、2005年8月24日にスタートした、<msn淑やかな彩>の継続ブログとなります。 msn時代からのお客様も、またFC2、shinobiからのお客様も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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プロフィール
HN:
祥子
年齢:
54
性別:
女性
誕生日:
1962/12/28
職業:
フリーデザイナー
趣味:
美味しい珈琲 クラシックの流れるお気に入りの喫茶店 読書 ジャズ ミュージカル お酒 声が魅力的で背の高い男性♪
自己紹介:
寂しがりやの甘えたです。
ぽちゃ、色白、黒髪のストレートロングヘア、お胸はGカップ、眼鏡をしています。真面目そうな感じだって良く言われます。
声は美人かも♪
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17 2017 / 10
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16 2005 / 10
逞しく太く・・そして熱く反り返った塊の根元でわたくしの花びらを押し開くほど深く 彼の塊はわたくしの胎内に留まっておりました
はしたなく登り詰めたわたくしの密壷のひくつきにも・・・運転手は自らがいくことを禁じておりました
絶頂で閉じた眦からつっ・・と流れた涙を わたくしを貫いたままの彼の舌先が拭うのです
「祥子様 すごい・・です このまま動かなくてもいってしまいそうです」 そういって口づけた彼の唇からは強く唇を噛み締めた時に滲んだのでしょう わずかに血の味がいたしました
「ん・・っく・・ぁん」 声を上げ続け乾いたわたくしの唇を潤すような・・・やさしい でも深いキスでした
「あぁ・・はぁぁぁ」 わたくしの中を押し広げるようにくいっ・・くい・・と上壁に向かって動く彼の塊が 登り詰めた快感をなかなか引かせてはくれませんでした
「やぁ・・あああ・・だ・めぇ・・」 彼の唇はわたくしの堅く立ち上がった鴇色の乳首をねぶるのです
「こうしたかった あぁ こんなに 締まる」 吸い上げ舌を絡め甘噛みし・・・その度に敏感になっている身体はぴくんと跳ね 花びらの奥はくぃ・・っとわたくしの意志とは関係なしに締め付けるのです 
そしてまた新たな愛液を溢れさせてしまいました

 
外はわずかに空が白みかけ 人工光ではない明るさを室内に投げかけはじめておりました
「祥子様 こうして キスしながら いかせてくださいますか」 運転手の唇が改めてわたくしに重ねられます
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