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祥子の少しはしたなくていけない妄想を綴りました 大人の方だけご覧になってください
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プロフィール
HN:
祥子
年齢:
54
性別:
女性
誕生日:
1962/12/28
職業:
フリーデザイナー
趣味:
美味しい珈琲 クラシックの流れるお気に入りの喫茶店 読書 ジャズ ミュージカル お酒 声が魅力的で背の高い男性♪
自己紹介:
寂しがりやの甘えたです。
ぽちゃ、色白、黒髪のストレートロングヘア、お胸はGカップ、眼鏡をしています。真面目そうな感じだって良く言われます。
声は美人かも♪
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25 2017 / 07
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19 2006 / 04
40代の男性とは思えない角度で立ち上がった塊は素直にボクサーパンツの中から姿を現しました
かがむことのできないわたくしは 膝近くまでしかパンツを引き下ろせませんでした
そのかわりに・・吸い寄せられる様に 山崎さんの新たな滴を浮き上がらせた塊の先端に唇を沿わせたのです
「ん 祥子さん 嬉しいことを そうです そう ああ いい」 完全に昂っている塊はわたくしの口腔には収まり切りません 舌先でたっぷりと濡らした唇と舌先で先端から裏側の合わせ目へと・・・啄み舐めあげたのです
「あぁ・・ん・・・」 その様子を眺めていた美貴さんは2本の指をV字にゆっくりと・・・後の蕾の中で開いてゆくのです
「やぁ・・っんくぅ・・」 次々と溢れていた愛液を舐めとっていた石塚さんの舌は明らかな意志を持って右へ左へと・・・舞い・・わたくしを翻弄します

「あぁ さあ祥子さん今度は望月くんの番ですよ またあとでゆっくりと楽しませてあげますからね」 わたくしの唇にとろん・・と新たに溢れ出た温かい体液を塗り付けるとゆっくりと口元から塊を引いたのです
山崎さんはベッドから降りて中途半端だったボクサーパンツを脱ぐと ベッドのわたくしの隣に改めて上り・・・わたくしの前に望月さんを導きました
 
「祥子様・・・」 3人の男性に同時に愛撫され喘ぎ続ける淫らな姿を初めて彼は目の当たりにしたのです 彼の表情には苦悩が表れていましたが同時に彼の身体はむっくりと欲望に満ちたシルエットを示していたのです
「ぁぁあああ・・・やめて・・」 左側に座った山崎さんがわたくしの敏感な乳首を口に含んだのです
ちゅぷ・・ 美貴さんの指が引き抜かれました
「祥子さん 望月の服を脱がせますか?」
新たなローションを足した指が姫菊に添えられます
「おねがい・・もう・・・だめ」
ちゅぅぅ・・・ 指がゆっくりと・・ひねりこむように・・だめ・・あぁ3本も・・・
「みたいですね こんなに身体が蕩けてるんですからね」 後から圧倒的な質感がわたくしの胎内を犯してゆくのです
「やぁぁぁ・・・」 石塚さんは舌を堅くすると花びらの内側を奥まで抉ってゆきます
「ほら ずっぽりと全部飲み込みましたよ」 美貴さんの3本の指がわたくしのアナルに納められてしまったのです 指の付け根まで入るとゆっくりと出し入れをはじめました
「あっ・・あぁ・・」
「祥子さん このままで望月を脱がせるのと 祥子さんが一回逝く毎に望月が1枚脱ぐのとどちらがいいですか?」 わたくしの姫菊はすべての皺が伸ばされつるつるとすべらかできゅっと締まる肉の輪に変わっておりました
「どちら・・も・・だ・めぇ・ぇぇ」 広がった表面積の分だけ・・・本来はありえない排泄器官でわたくしは淫楽をより深く感じていたのです そしてそれは入り口だけではなかったのです
内臓を直接触れられる感覚は蜜壷よりも敏感なのです 3本の指先がはっきりとわかります そして時折蜜壷の石塚さんの舌の動きとあいまって・・・どうしようもないほどの切なさを送り込んでゆくのです
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桜草様
お願いです。どうかご覧にならないで。
恥ずかしいわたくしの乱れる様を・・・ご覧にいれるのは・・・
まるでわたくしを嬲る方がもうお一人増えたようですわ。
4月20日 14:58
祥子 2006/08/28(Mon)16:16:31 編集
祥子様
菊姫と蜜壷・・・時には真珠 そして乳首 3点を同時に責められて感じている祥子様

それはそれは言葉では言い表せないような快感なのですね

望月様がまだ残っていらっしゃいますよ・・・さあ・・・どうされるのですか?

祥子様  これから想像も出来ないような快感の嵐が襲いかかるのです
何度も逝って・・・悶えて・・・真っ白な世界へと行って下さい

傍で見ております・・・この目でしっかりと・・・
4月19日 23:21
桜草 2006/08/28(Mon)16:16:10 編集
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